弟の2番目の男子のベビーに会いに都内へ行ってきました。

 

3000グラム台といったものすごく生まれたと聞いていたけれど、比較するベビーがいないので自身から見れば必ずや低い。

 

緊張しながらも落とさないように抱っこして、そのあたたかさに甘いなと感動しました。

 

気づいたのがベッドで寝ているときの甥の行き来だ。

 

最初は頭は右向きだったのが、些か目線を離している間に左向きになっていることです。

 

依然として生後毎月もしないベビーが自分で意識を切り回すのが不可解でした。

義妹に訊くと、よくあるアクティビティーだというので驚きました。

 

その動かしている様子を見たくてベビーベッドに張り付いてウォッチングをしたけれど、残念ながら見ることができませんでした。

 

次に婦人が甥に会いに行ったときは二度と面白いアクティビティーをしたというので、デジカメのムービーを見せてもらいました。

 

そこにはカラダ度ごろんというなかば右手になっている形だ。

多少見ていない間に今度はごろんといった左に向いていたといった話してくれました。

 

これって寝返りの1つなの?って不可解でたまりません。

 

プリントアウトした映像を持って婦人の同士陣にも見せたらしく、皆口を揃えてついに見たと言っていたので、甥のアクティビティーは不思議です。

 

これからの甥の練習が楽しみです。